割引券の発行を『永久無料化』で、店舗集客をさらに後押し!

PR TIMES 株式会社KINCHAKU

決済サービスSquareとの連携も開始し、ペーパーレス化を一気に加速。
「ウォレットパス」の発行から運用・分析までをワンストップで行える店舗集客クラウドサービス「KINCHAKU(キンチャク)」を運営するKINCHAKU株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:新宮ドミ、公式サイト:https://kinchaku.com/ )は、スタンプカードの発行に加え、割引券の発行も「永久無料化」することに致しました。 さらに、2020年11月5日より決済サービスSquareとの連携も可能になり、これまで以上にペーパレス化の加速を実現していきます。

割引券の作成・発行を『永久無料化』!

◆リアル店舗集客のサポートともなる割引券の発行
今回の割引券の永久無料化により、さらに多くのお客様に来店いただける施策が可能になります。年代別、性別、来店頻度など、セグメント別に割引券を発行したり、誕生日特典としての発行なども可能なため、顧客層に合ったカスタマイズされたサービスの提供も実現できます。

発行された割引券はスマホのウォレット (Wallet/Google Pay) 内に保存されるため、紛失の心配もなくなります。スマホに送れる通知を活用すれば、割引券の使い忘れも減り、集客効果の向上が期待できます。

▼KINCHAKU無料登録はこちら
https://app.kinchaku.com/signup

◆店舗向け決済サービスSquare(スクエア)との連携を開始
これまではオンライン決済サービス「Stripe(ストライプ)」とのみ連携が可能でしたが、今回のSquareとの連携により、オンラインはもちろん、オフラインでの売上も一元管理が可能になりました。さらに、サブスクリプション型のサービスの自動の継続課金も可能になります。

すでにSquareをPOSレジとして利用されている店舗では、新たな決済システムの導入は必要なく、簡単にKINCHAKUシステムとの連携が可能です。

◆店舗集客クラウドサービス「KINCHAKU」とは
「KINCHAKU」は、iOSとAndroidの標準アプリであるApple WalletとGoogle Payに対応した「ウォレットパス*」の発行から運用・分析までをワンストップで行えるO2Oクラウドサービスです。* Apple WalletやGoogle Payといったウォレットアプリの中に追加し保管できるクーポン、スタンプカードなどの総称

店舗集客クラウドサービス「KINCHAKU」

ウォレット革命を起こして人々の財布を「自由に」することをミッションに、「可視化・検出・予測・制御」といった4つの軸を元にしたロイヤリティマーケティングプラットフォームになることをビジョンに掲げ、店舗マーケティングの新しいカタチ、KINCHAKUを提供しています。

KINCHAKUの登録アカウント数は現在約300。スタンプカード・割引券の発行・運用は永年無料です。飲食店のみならず、実店舗を持つサロンやジム、コワーキングスペースなど、多くの業種にご利用いただいており、その半数は飲食店が占めています。他にもサロンや薬局、ホテルに小売店など幅広い業種でご活用いただいています。今後も実店舗を構えるあらゆる業種に愛される集客支援サービスの提供を目指してまいります。

公式サイト:https://kinchaku.com/

<沿革>
2018.07 株式会社SETE MARES設立
2018.11 O2Oマーケティングクラウドサービス「KINCHAKU」を開始
2019.04 MIRASE VCから資金調達を実施
2019.05 ビープラッツ株式会社から資金調達を実施
2019.08 GXPARTNERSから資金調達を実施
2019.09 「イベントチケット」機能をリリース
2019.10 「凸版印刷、新事業共創プログラムco-necto」にインキュベーション参加企業として参加
2020.04 株式会社KINCHAKUへ社名変更
2020.04 株式会社ギフティと資本提携
2020.06 「引換券」機能をリリース
2020.08 「サブスクリプションパス」「回数券」機能をリリース
2020.09 Instagramとのギフトカード連携を開始
2020.11 「割引券」機能の永久無料化

<KINCHAKU株式会社 概要>
社名    : KINCHAKU株式会社
代表取締役: 新宮ドミ
設立    : 2018年7月
所在地   : 〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東2−8−26−602
URL    : https://kinchaku.com/事業内容 : 店舗集客クラウドサービス「KINCHAKU」の開発、運営
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