愛媛県庁主催「行革甲子園」の応援企業に認定されました!

PR TIMES 株式会社ホープ




自治体に特化したサービスを展開する株式会社ホープ(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長兼CEO:時津孝康、証券コード:6195)は、愛媛県庁主催「行革甲子園」の応援企業に認定されましたことをお知らせいたします。

■背景と今後の取り組み
当社では、自治体職員向け情報冊子『ジチタイワークス』創刊時(2017年)から全国各地の自治体の先進事例やユニークな事例を取り上げ、業務改善の“ヒントとアイデア”を発信してまいりました。『ジチタイワークス』のコンセプトが共感を呼び、この度行革甲子園の主催者である愛媛県庁より行革甲子園「応援企業」に認定いただきました。
今後、本件を記念してこれまでの行革甲子園に応募いただいた延べ約300自治体の事例を『ジチタイワークス』にて発信し、行革甲子園の取り組みを応援してまいります。この応援企業としての取り組みは、『ジチタイワークス』の発行を担当しているメディア事業部のビジョン「自治体情報の最上流」を体現するものになります。

■行革甲子園とは
「行革甲子園」とは、地方自治体が取り組んできた「行政改革」の取り組みを全国から募集し、愛媛県が表彰する大会で、今年で5回目の開催となります。質の高い公共サービスを提供し、住民満足度を高めるために、“行政運営にイノベーションをもたらす”ことを「行政改革」をとらえ、実行していくことが必要である、というコンセプトです。また、各自治体間でアイデアやノウハウを共有し自らの取組に活用していただくことで、行政改革の更なる推進を図ることを目的にしており、今年は11月13日(金曜日)に開催予定です。



■『ジチタイワークス』について
『ジチタイワークス』は、当社が発行する自治体職員向けのヒントとアイデアを集める行政マガジンです。当社は創業以来約15年間、一貫して「自治体の財源確保」を軸としたサービスを展開してまいりました。その中で「全国の自治体の行政サービス事例などを知りたい」「自治体業務の効率化について知りたい」などのご意見・ご要望をいただくことが増えてまいりました。さまざまな事例の「How to」を自治体職員の方々に知っていただくことで、自治体職員の「働く」をサポートできる情報発信を目指して、2017年12月に『ジチタイワークス』を創刊いたしました。
2020年11月現在、通常号・特別号など、あわせて累計25号を発行しており、全国の1788自治体へ配布しております。また「ジチタイワークスWEB」では独自のコンテンツも含む『ジチタイワークス』の記事をどなたでも無料でご覧いただけます。さらに多角化する「ジチタイワークスブランド」には、自治体と企業をつなぐ協働支援プラットフォーム「ジチタイワークスHA×SH(ハッシュ)」もあり、多くの自治体や企業にご活用いただいています。

●ジチタイワークスWEB:https://jichitai.works/
●ジチタイワークスHA×SH(ハッシュ):https://hash.jichitai.works/

■株式会社ホープについて(https://www.zaigenkakuho.com/
代表者:代表取締役社長兼CEO 時津孝康
所在地:福岡県福岡市中央区薬院1-14-5 MG薬院ビル7F
資本金:3億1,514万円(2020年6月末日時点)
事業内容:自治体に特化したサービスを展開(広告事業、エネルギー事業、メディア事業)


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