自然栽培の稲作を広める「宗像日本酒プロジェクト」の日本酒が金賞を受賞!

PR TIMES 山の壽酒造株式会社

福岡発!自然栽培での稲作回帰を目指すプロジェクトで収穫した山田錦から醸造した「山の壽純米酒山田錦宗像日本酒プロジェクト」が金賞を受賞。山の壽からはその他二銘柄も金賞を同時受賞。
この度、山の壽酒造(福岡県久留米市 代表:片山郁代、以下山の壽)は令和弐年福岡国税局酒類鑑評会において、吟醸酒の部で山の壽 純米大吟醸 山田錦 38 が、純米酒の部にて 山の壽 純米酒 山田錦『宗像日本酒プロジェクト』、山の壽 純米酒 山田錦 が二部門で出品酒全てに於いて金賞を受賞致しました。


【左から吟醸酒の部 純米大吟醸38、純米酒の部 宗像日本酒プロジェクト、純米酒山田錦】


【左から斉田、甲斐、波方、片山、以上山の壽】

山の壽酒造とは?
文政元年(1818年)創業。耳納連山の麓、悠々と流れる筑後川のほとりで二百有余年酒造りを続けて来ました。従来の杜氏制からティール型組織へと代わり、チームで感性を刺激する酒をテーマに酒造りを続けています。

宗像日本酒プロジェクトとは?
http://munakatasake.pro/


http://www.youtube.com/watch?v=qBg3bONNjVI

「自然栽培での稲作は難しくない」このことを一般の人や米農家に知ってもらいたい。そして、自然栽培の稲作が広がることで田んぼを通る水がきれいになり、ホタルが帰ってくるような川になり、さらには海がきれいになる環境回復を目的とした活動です。


この活動も今期で四年目となり当初の造りの倍量を仕込む程に成長しました。
本年度も全量自然栽培で山田錦を栽培し刈り入れ、醸造に向け進んでいます。
毎年進化を続ける山の壽の中でも特に注目を集め、今では定番酒となりました。
九州の郷土料理に寄り添う定番酒質なので、新鮮なお刺身や焼き鳥、おでんや筑前煮など
出汁や自然食品との相性が良く和食全般と一緒にお楽しみ頂けます。

山の壽 純米大吟醸 山田錦 38とは?


純米大吟醸山田錦38は山の壽の最高峰フラッグシップモデルとして醸造した至極の純米大吟醸です。
全国新酒鑑評会においても入賞した実力派の純米大吟醸です。
エレガントで柔らかい香り、澄み透った旨みの逸品です。


山の壽 純米酒 山田錦も純米酒の部 金賞を受賞しています。
こちらは平成29酒造年度醸造の熟成酒で製造後氷温にて長期貯蔵し、
まろやかな旨みを引き出しています。
日本酒にヴィンテージの価値を示す一本です。


山の壽 純米大吟醸 山田錦 38
小売価格 小売価格 720ml ¥5,000(税込)(専用箱付き)
1800ml ¥8,000(税込)


山の壽 純米酒 山田錦 宗像日本酒プロジェクト
小売価格 小売価格 720ml ¥1,540(税込)
1800ml ¥3,080(税込)


山の壽 純米酒 山田錦
小売価格 小売価格 720ml ¥1,540(税込)
1800ml ¥3,080(税込)


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