Contieaks(コンティークス)、待望のeスポーツ向けゲーミングデスクを販売開始!!

PR TIMES 株式会社関家具

関家具発ゲーミングブランド「Contieaks / コンティークス」より、プロeスポーツチームと共同開発した待望のゲーミングデスクを販売開始!!
株式会社関家具(福岡県大川市、代表取締役社長:関文彦、以下関家具)は、株式会社戦国(福岡県福岡市、代表取締役:中島 英隆)の運営するプロeスポーツチーム「Sengoku Gaming」LoL部門の要望により開発したeスポーツ向けゲーミングデスクの販売を開始しました。
試合に近い環境でプレイしたい!
プロ選手の声をもとに大会規格サイズで商品開発


福岡を拠点とするプロeスポーツチーム「Sengoku Gaming」LoL部門の選手たちからヒアリング。
「普段から実際の試合に近い環境でプレイしたい」というニーズにお応えし、人気ゲームタイトルの大会規格サイズのデスクを開発しました。


※写真:Sengoku Gaming Xhanz選手(左)、Sengoku Gaming ReyCyil選手(右)


【商品 1】レジェンズデスク


※サイズ展開:3タイプ(写真左からW750、W1100、W1350)
※W1100サイズは、Sengoku Gaming 希望開発サイズ

レジェンズデスクの特長

1. 公式戦に近いサイズ設計
デスクの高さを740mmに設計。eスポーツ大会の公式戦と近い環境でプレイできます。


2. たわみにくい設計
デスク天板が25mmと厚めのたわみにくい設計。天板両サイドにクランプの取り付けが可能。
マルチディスプレイ用のモニターアームやライト、カメラのクランプをしっかり取付けできます。



3. デスク脚は丈夫なスチール製仕様
デスク脚には、厚めのスチール製を採用。マグネット付電源タップの取り付けも可能です。



4. 嬉しい布幕付き
背側に布幕がついているため、配線などを隠してすっきりできます。
また、足元も隠すことができるため、コスチュームなど衣装を気にせず安心して使えます。




【商品2】グラウンズデスク
サイズ展開は2タイプ(左から W1200、W1400

※サイズ展開は2タイプ(左から W1200、W1400)



グランズデスクの特長

グランズデスク使用イメージ
1. たわみにくい設計、モニターアーム対応(天板厚20mm)
2. 天板どこにでも、クランプの取付けができる
3. タワー型PCをデスクから出っ張らずに設置できる
4. マグネット式コンセント取付け対応
5. 一般的なデスクと同じ高さ設計(高さ700mm)

Contieaks(コンティークス)について

関家具が本気でゲーミングと向き合い生まれた、オリジナルゲーミングギア開発プロジェクト。日本人の体格や使用環境を分析し、ユーザーの声をダイレクトに反映させたプロダクトを挑戦し続けるプレイヤーたちへお届けします。

・公式サイト https://www.sekikagu.co.jp/contieaks/
・公式ツイッター https://twitter.com/contieaks

株式会社関家具について

関家具は、家具生産高日本一の家具産地である、福岡県大川市に本社を構える家具の総合商社です。全国約3,500店舗に卸しているほか、クラッシュゲート、アトリエ木馬などの直営店26店舗を運営しています。近年ではホテル、カフェ、レストランなどのスペースデザイン事業にも力を入れています。

・コーポレートサイト  https://www.sekikagu.co.jp/


Sengoku Gamingについて

株式会社戦国が運営する『Sengoku Gaming』は、『九州から世界へ』をスローガンに掲げ、九州・福岡を本拠地におくプロeスポーツチームです。世界大会経験者を含め20名を超える選手が所属しており、現在扱っているゲームタイトルとしては『リーグ・オブ・レジェンド』、『PUBG』、『グランツーリスモ』、『APEX LEGENDS』、『レインボーシックス シージ』、『VALORANT』の6部門で、そのほかにも広報や配信で主に活動をする『ストリーマー』部門を保有しています。プロ選手のスキルと人間性を高め、世界から憧れの対象となるようなeスポーツチームを創り、社会的に活躍できる場を広げるとともに、礼儀・礼節を重んじるクリーンなチーム作りや、日本らしいスポーツ文化・情熱を国外に示すことで、子供たちの憧れや夢となるチームを目指しています。

・公式サイト https://sengokugaming.com/
・公式ツイッター https://twitter.com/Sengoku_Gaming

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR

ニュースリリース アクセスランキング

PR

注目のテーマ