ジチタイワークスHA×SH(ハッシュ)を運営する株式会社ホープは、内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」の会員に登録されました

PR TIMES 株式会社ホープ



自治体と企業をつなぐ協働支援プラットフォーム「ジチタイワークスHA×SH(ハッシュ)」を運営する株式会社ホープ(福岡市)は、内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に会員登録されましたのでお知らせいたします。

当社では、本プラットフォームへの登録を通じて「ジチタイワークスHA×SH(ハッシュ)」をはじめとする官民連携サービスの普及など、SDGsが掲げる目標に関連した地域活性化に努めてまいります。

地方創生SDGs官民連携プラットフォームとは

地方創生SDGs官民連携プラットフォームとは、SDGsの国内実施を促進し、より一層の地方創生につなげることを目的に、広範なステークホルダーとのパートナーシップを深める官民連携の場として、内閣府が設置したプラットフォームです(https://future-city.go.jp/platform/about/)。

ジチタイワークスHA×SH(ハッシュ)とは

自治体×企業の協働支援プラットフォーム。地域課題の解決策を探している自治体と、自治体向けの営業に課題を抱えている企業をつなぐサービスです。官民連携が注目を集める中、より多くの自治体と企業による良好な関係づくりをお手伝いするべく2020年5月よりサービス提供を開始いたしました。
自治体の担当職員は無料の個人会員登録を行うだけで、掲載情報の検索・閲覧や資料請求が可能となります。一方サービス提供企業では、資料請求時に得られるリード(見込み客)情報を活用することで、より効率的なプロモーションにつなげていただけます。




『ジチタイワークス』とは

『ジチタイワークス』は、当社が発行する自治体職員向けに配布している仕事につながるヒントやアイデア、事例などを紹介する冊子です。現場で働く職員から知見、事例などの情報を収集し、発信することで自治体の業務改善をサポートしています。バックナンバーや各種記事が読める「ジチタイワークスWEB」(https://jichitai.works/)も展開しています。



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