スキー、小山は1回目途中棄権

共同通信

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は10日、スイスのアデルボーデンで男子回転第4戦が行われ、小山陽平(日体大)は1回目にコースアウトして途中棄権に終わった。

 マルコ・シュワルツ(オーストリア)が合計タイム1分52秒69で今季初勝利、通算3勝目を挙げた。リヌス・シュトラッサー(ドイツ)が0秒14差の2位、デーブ・ライディング(英国)が3位。(共同)

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