「 hahagi(ははぎ)を着て産みたいな。」そんな女性が増え、なんと、出生数が増加!!

お気に入りの服で不安な出産を前向きに!女性の「産む・育てる・暮らす」をこの1着でかなえる服「バースクロスhahagi 」
当社は、「April Dream 4 月 1 日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは合同会社ユー・ティー企画の April Dream です。 日本は今、少子化・少産化の一途をたどっています。さらに、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、「立ち会い出産」や「入院中の面会」などこれまで当たり前だったことが難しくなっています。こんな今だからこそ、不安なママ達へ「大丈夫、一人じゃないよ!」そんな応援の気持ちを届けられる『バースクロスhahagi』を一人でも多くの方に知ってもらい、安心して出産に臨んでもらいたいと思っています。



バースクロスhahagiの特徴とは
産前~産後の女性のライフスタイルに着目したデザインで、上下セパレートにすることで出産時の肌の露出を最小限に抑えることができ、前開きで授乳しやすく、炊事や育児中の動きやすさなど機能性を 多く取り入れました。ボトムスはウエストのサイズ調整ができ、裾部分のボタンでパンツにもスカートにも変られるため、急な出産にも対応できるようになっています。




また妊娠中、出産中は汗を沢山かきます。使用しているリネンは汗をかいても乾きやすく、寒い時は熱を逃がさず温かさを保ちます。着るほど肌になじみ、丈夫で永く着ることができるため、SDGsへの取り組みとして、地球環境にも負担をかけにくい天然素材を採用しています。

出産でも日常でも使いやすい色やシンプルなデザインで「妊娠中から、出産、産後もずっと快適に永く着れる服」が最大の特長です。

医療従事者への思いやりのカタチ
出産の現場では、人手不足も深刻な問題となっており、母子の命を最優先に守る必要があります。そのためにも、いかに効率よく、安全で迅速な対応が求められるかがカギになってきます。

・点滴を取りやすい袖の長さ
・着替えやすい身幅・袖幅
・胎児心拍モニターを装着しやすいように上下セパレートに
・内診や分娩がスムーズに行えるパンツスカート機能
妊婦にとってのメリットだけでなく、医療従事者への思いやりも込められています。


少子化、少産化をストップさせるためには、一人一人の出産をもっと大切にし、女性が「産みたい」と思えることです。新しい命を生み出す母への感謝、敬意を「形」として贈ることができれば、きっと明るい未来が待っています。「このhahagiを着て産みたいな。」そんな女性が増えることを願います。

助産所「母の家」について
2018年より助産所「母の家」として、行政、病院、学校、地域と連携しながら母子保健業務に携わる母子支援拠点の一つとして、重要な役割を担っています。また、ママ達にケアや育児指導をする中で「こんなものがあったらいいな」を形にしていきたいという想いから、小さなミシン工房を助産所に併設して、縫製スタッフとともに商品企画から製作を行っています。

「April Dream」は、4 月 1 日に単に笑えるネタではなく、実際に企業が叶えようとする夢 を発信いただく PR TIMES によるプロジェクトです。

合同会社ユー・ティー企画 「母の家」代表:宇留嶋 美弥
電話:0978-25-9888 
メールアドレス:hahagi_usa@yahoo.co.jp

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