『神の河ハイボール』発売記念!あなたの“プチ贅沢な時間”をシェアしよう! 「神ハイでカンパイ!キャンペーン」開催

~コンビニ限定発売で手軽に乾杯!夏はアウトドアのお供にも~
 薩摩酒造株式会社(代表取締役社長:本坊愛一郎、本社:鹿児島県枕崎市)は、長期貯蔵麦焼酎『神の河 (かんのこ)』を炭酸で割ったRTD飲料『神の河ハイボール』を今年4月6日よりメーカー出荷し、全国のコンビニエンスストア限定で販売開始します。これを記念し、”プチ贅沢な時間”を募集するSNS投稿キャンペーン「神ハイでカンパイ!キャンペーン」を2021年4月12日(月)より開始します。(公式サイトURL:https://www.kannoko.jp/highball/)



 食中酒を嗜むスタイルの増加によりRTD市場が好調で、ストロング系チューハイの成長やコロナ禍での家飲みの需要が追い風となり、販売数量はこの10年で2倍に伸びています。これを背景に本格焼酎市場でも、「本格焼酎ハイボール」という新しいカテゴリーの拡大が続いており、新商品が次々と発売されています。「シュワッ」と爽快感のある炭酸割りは、これからの季節、夏に向けて勢いが加速することが予想されます。



 この春、薩摩酒造においても代表銘柄の1つである長期貯蔵麦焼酎『神の河』を炭酸で割った350ml缶のRTD飲料『神の河ハイボール』をコンビニ限定で販売開始します。こだわりの原材料でじっくり熟成させた深みのあるまろやかな味わいを持つ上質な長期貯蔵麦焼酎『神の河』をベースにした本商品は、日常のちょっとした「ご褒美」や「プチ贅沢」な時間に楽しむお酒スタイルを提案します。

 発売を記念し、薩摩酒造では「神の河」ブランド商品を対象に、”プチ贅沢な時間”をSNS投稿で募集する企画「神ハイでカンパイ!キャンペーン」を実施します。本キャンペーンでは、「ワンランク上の本格麦焼酎『神の河』のハイボール」と、自分にとっての神時間(「プチ贅沢」「頑張ったご褒美」「お気に入りの時間」)に寄り添うお酒というコンセプトをかけて「#神ハイ」と表現し、インスタグラムで写真投稿を募ります。



 薩摩酒造では、これまでもお酒の楽しみ方のひとつとして、ライフスタイルに寄り添う飲み方を提案してきました。今後も薩摩酒造独自の技術力を磨きながら、鹿児島から全国、世界への焼酎文化のさらなる発信に努めてまいります。

■『神ハイ』ってなに? 「プチ贅沢なハイボール」
 「神ハイ」は、自分にとっての「マジ神!!」な瞬間、例えば、日常から解放された自分だけの自由な時間、感動した瞬間、自分の一番好きな時間、人それぞれの”プチ贅沢”な瞬間に寄り添うハイボールです。
・仕事から帰宅、「お疲れ様な自分を癒したい!」ちょっと豪華にしたい晩酌タイムに。
・「せっかくの休日、一から作ってみるか!」いつもより手間ひまかけて作った料理のお供に。

☆神ハイキャンペーン 投稿例(アウトドアライフ)
 これから暖かくなり、ますますソトで飲むのが楽しい季節に。この季節を待ちに待っていたキャンプ好きの薩摩酒造のN社員は、ソトでのお酒タイムが一番の贅沢時間。
 神ハイのある美味しいご褒美なキャンプ生活の1日の思い出を切り取って紹介いたします。



■今年で33周年!『神の河』誕生秘話
 遡ること1980年代前半、すっきりとした味わいの麦焼酎が第2次焼酎ブームを牽引していました。より愛される商品の開発に苦悩する中、当時の若手社員が「焦がした木材を焼酎に漬け込んでみたところ、いい味になる」ことを発見。薩摩酒造で樽貯蔵の本格焼酎造りがスタート。長期間じっくり熟成させたワンランク上の本格麦焼酎として『神の河』が誕生しました。

 薩摩酒造は、国内の焼酎蔵元では唯一、自社内に「樽職人」「樽工房」「樽貯蔵庫」を持ち、『神の河』の発売以来、樽貯蔵の本格焼酎造りにこだわってきました。『神の河』は、良質な二条大麦だけを原料に、ホワイトオーク樽で長期貯蔵し、熟成させた淡い琥珀色とまろやかな味わいが特長。現在は5つのラインナップで展開しています。


■『神ハイでカンパイ!キャンペーン』 概要




<商品概要>


<会社概要>

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