【次世代デジタル人材特集】コロナ禍でも逞しく全国をフィールドに走りながら学び続けるノマド女子大生 今村柚巴さん

学内や社内では学びきれないことを学びたい人が繋がり共創する、学びのプラットフォーム「WAN University」発足に先立ってプロジェクトサイトにて特集記事を公開中
次世代を担う人材の育成や地域の情報発信を手がけるNPO法人学生ネットワークWAN(以下、WAN)は、年齢や住む場所に関係なく自由につながることができる、新たな学びのネットワーク創造を目指し、企業・団体・個人が連携して様々な取り組みや情報発信を行うプラットフォーム「WAN University(ワン・ユニバーシティ)」を発足します。発足に先立ち、【パラレルに学び働くデジタル人材特集】の掲載を開始いたしました。特集記事は、今後も継続して掲載していきます。また、WAN Universityの企画運営を担当する学生スタッフを募集中です。
2021年4月16日(金)現在、「WAN University」は、「ワークスタイル改革ラボ」「シェアエコ創造ラボ」「地域プロデュースラボ」「次世代メディアラボ」の四つのラボで構成されています。それぞれのラボでは、記事やセミナーを通して「知る」だけでなく、未だ社会で浸透していない概念やテクノロジーを活用した社会実験に参加し「実践」の機会が設けられる予定です。得た知識を武器に変え、さらに普段のコミュニティでは得られない繋がりをつくることで、事業を行う上で不可欠な、スキルと繋がりを同時に身につけます。

今回公開する【パラレルに学び働くデジタル人材特集】では、3月29日には発表した「学生エバンジェリストアワード 2021Spring」の受賞者をはじめとした、目的を持って学びと実践に取り組む若い世代をインタビューし、多様なキャリアの築き方をご紹介します。
学生エバンジェリストアワード2021 Spring 準グランプリを受賞した、ノマド女子大生 今村柚巴さん
第一弾として取材をさせていただいたのは、「学生エバンジェリストアワード 2021Spring」で準グランプリに選出された、ノマド女子大生 今村柚巴さん。
2020年10月~2021年3月にかけて、クラウドファンディングで169人から寄せられた135万円の支援を資金に「ゲストハウスのひとを伝える日本一周」を休学することなく成し遂げた今村さんが、いま何を広めたいのか。アワード出場を決めた時の思いについてもお話しいただきました。

記事はこちらからご覧いただけます:https://www.hometown.or.jp/2021/04/16/newstyle-yuzuhaimamura/
学生エバンジェリストアワード 2021Springについてはこちらから:https://peraichi.com/landing_pages/view/evangelist2021

<NPO法人学生ネットワークWANについて>


設立19年目を迎える学生主体のNPO法人。現在は、「地方創生」をテーマに、「学生の力で地方に”きっかけ”を創る」を目標に掲げ、支援地域の関係・交流人口の増加のため全国で事業を展開中。「地方創生大賞」をはじめとした全国規模の コンテストを数多く手がける一方、ラジオ番組FUKUOKA2020の運営や、全国20地域の情報発信も担う。緊急事態宣言により外出自粛を要された昨年2020年春には、2017年12月福岡で初開催した「地方創生会議」をいち早くオンラインで実施し、より広域で繋がる学びの場を創出した。その他にも、全国規模のコンテストやインバウンド体験ツアー、各種イベントなどの開催を手がけている。学生スタッフとしての活動に興味のある方は下記リンクよりお問い合わせください。
公式HP:https://npowan.com/

<本リリースにおける報道お問い合わせ先>
NPO法人学生ネットワークWAN(担当:平野)
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2丁目3-36 ibbフクオカビル3階
電話番号:092-716-8281
FAX:092-716-8336
電子メール: info@npowan.com

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