大阪桐蔭など春夏連続出場

 第103回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は1日、各地で行われ、大阪大会は大阪桐蔭が興国に4―3でサヨナラ勝ちし、3年ぶり11度目の出場を決めた。広島大会は広島新庄が祇園北を12―0で下し、5年ぶり3度目の甲子園切符を手にした。ともに春夏連続出場。

 東東京大会は関東一と二松学舎大付が2日の決勝に進んだ。

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