-25℃でも快適な「Yeti Mitts -イエティミット -」を10月8日よりMAKUAKEにて予約販売開始

改良8年、ヒマラヤの冒険家が温かさと機能を追求した、どんな天候でも1日中快適なヴィーガン素材の手袋。
ヒマラヤ山脈を裏庭に持つインドのアウトドアメーカー:B L U E B O L T(ブルーボルト)の日本総代理店:株式会社N A I A T R A D E(ナイアトレード、本社:熊本県熊本市、代表取締役:田島千絵)は、2021年10月8日(金)12:00より、無敵の手袋「YETI MITTS(イエティミット) の応援購入プロジェクトをMAKUAKEにて開始しました。

MAKUAKEプロジェクトページ:
https://www.makuake.com/project/yetimitts/


Yeti Mitts(イエティミットとは
温かくて多機能なレイヤー1と防水で頑丈なレイヤー2を組み合わせることにより、様々な天候や気温でも快適を追求できる手袋です。

Yeti Mitts(イエティミット3つの特徴
1.2種類のミットをカスタマイズできるから様々な温度や天候でも快適



温かいレイヤー1と、防風防水で頑丈なレイヤー2を組み合わせると快適温度-25℃。まだまだ寒いならカイロやインナーグローブを追加することもできる。

2.多機能



防風・防湿・防水。ワイプ付でゴーグルも鼻も拭ける。ミトンが折返せて全ての指が自由に使える。

3.ヴィーガン仕様の素材で環境に配慮



レイヤー1は米軍御用達のClimashield APEX断熱材を使用しているので超軽量で温かい。レイヤー2は次世代シリコンゴムとシリコンナイロンでさらに防水強化。
動物性素材を一切使わず環境に配慮。長く使えるのでゴミも減らせる。

◼Yeti Mitts(イエティミット )誕生/実施の背景
ヒマラヤは湿気が多く、天気も変わりやすいので、快適なハイキングを実現するには、それ相応の実力を持ったギアが必要です。
しかし、ヒマラヤの登山家であるメーカーは、なかなか納得のいくギアに巡り合うことができませんでした。
それなら、自分で作ろうと制作を開始したのが8年前。
何度も何度も試作と試行錯誤を経て、最先端のテキスタイル技術と、最もユーザーの立場に立ったデザインを組み合わせることで、ようやく完成させることができました。
◼Yeti Mitts(イエティミット )の使い方/利用シーン



登山



雪山での作業



スキー、スノーボード



バイクや自転車など。

Makuakeプロジェクトページ:
https://www.makuake.com/project/yetimitts/

◼【Yeti Mitts(イエティミット )製品概要】
発売開始日:2021年10月8日
価格:23,760円より最大30% OFF

◼製造会社 BLUE BOLTについて
雪山アウトドアギアのパイオニア、ヒマラヤの登山家が創設したアウトドアギアメーカー。製品は、主にヒマラヤ山脈でテストされ、ヒマラヤ山脈の他にもアルプス山脈、北欧、北アメリカの極寒の雪山で実際に登山家達に使用してもらい、そのフィードバックを参考に改良されている。

【運営会社概要】
会社名:株式会社 NAIA TRADE
所在地:熊本県熊本市中央区下通1-3-8下通NSビル6F
代表者:田島千絵
設立:2016年11月
【お客様からのお問い合わせ先】
e-mail:info@naiatrade.com

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR

PR