REC COFFEE(レックコーヒー)が台湾に2店舗目となる「REC COFFEE Taiwan 崇徳店」をオープン

福岡を中心に活動・展開を行う、スペシャルティコーヒー専門店「REC COFFEE(レックコーヒー)」(本社:福岡県福岡市中央区、代表:岩瀬由和、北添修)は、2021年12月初旬に台湾で2店舗目となる「REC COFFEE Taiwan 崇徳店」を台湾・台中エリアにオープンいたします。


スペシャルティコーヒーを専門に扱うREC COFFEE(レックコーヒー)は「コーヒーによる感動体験をより多くの人にお届けしたい」という想いを胸に、移動販売形態のコーヒートラックからスタートし、地元福岡に6店舗、東京に1店舗、台湾に1店舗と店舗拡大を進めてまいりました。(2021年10月現在)

日本一のバリスタを決める国内最高峰の大会JBC(ジャパンバリスタチャンピオンシップ)で2連覇、その世界大会であるWBC(ワールドバリスタチャンピオンシップ)では準優勝という経歴を持つ代表の岩瀬由和のもと、ワールドクラスのコーヒーショップとして国内外より沢山の方々にご利用いただいております。
2021年5月にオープンした海外1号店となる「REC COFFEE Taiwan 台中旗艦店」は、沢山の方にご利用いただき、大盛況を頂いております。そんな台湾でも、より多くの方にREC COFFEEを日常のワンシーンとしてご利用いただけるように、2店舗目となる「REC COFFEE Taiwan 崇徳店」をオープンいたします。

店舗概要



台中、北屯区の崇徳エリアに位置する台湾で初の路面店となります。
台中旗艦店の内装デザインを継承しながら、木を基調とした日本文化と台湾文化が融合したような空間になっております。46席の広々とした店内でゆったりとコーヒーを楽しむことができます。

REC COFFEE Taiwan 崇徳店




グランドオープン:2021年12月初旬
所在地:台中市北屯區昌平東一路32號1樓
営業時間:全日 10:00-18:00予定
席数:46席

HP:https://rec-coffee.com
Instagram:https://www.instagram.com/rec_coffee
Facebook:https://www.facebook.com/rec.coffee
<REC COFFEE(レックコーヒー)について>


REC COFFEE( レックコーヒー ) は福岡、博多を中心に店舗を構える、自社焙煎のスペシャルティコーヒー専門店です。2008 年に移動販売のコーヒートラックとして創業しました。コーヒーによる感動体験をより多くの人に届けたいという想いから事業を拡大し、現在は福岡に6店舗、東京に1店舗を展開しています。(2021年4月現在)
代表である岩瀬由和は2014年、2015年に国内最高峰のバリスタを競うジャパンバリスタチャンピオンシップ(JBC)で2年連続優勝、2016年の世界大会ワールドバリスタチャンピオンシップ(WBC)で準優勝の経歴を持っています。 コーヒーの感動体験を記録する場として、レクリエーションの場として、皆様に最高の一杯をお届けいたします。

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