中1―1ヤ(14日)

 中日が引き分けに持ち込んだ。0―1の七回2死二塁から桂の適時三塁打で追い付いた。勝野が6回1失点で粘り、救援陣が踏ん張った。ヤクルトは二回のサンタナの本塁打による1点だけで、原の7回1失点の好投を生かせなかった。

PR

PR