一風堂は、第49回衆議院議員総選挙の投票日に合わせ「選挙割(R)」を実施します

10月31日~11月10日、投票済証明書提示で「替玉」か「玉子」サービス!今回はフードコート店舗でも拡大実施!
博多発祥の世界に展開するラーメン店「一風堂」及び、一風堂のフードコート専門業態店である「IPPUDO RAMEN EXPRESS」国内全店舗にて、第49回衆議院議員総選挙に合わせ、「投票済証明書」をご提示いただくと「替玉1玉」もしくはトッピングの「玉子1個」を店舗にてサービスする「選挙割(R)」を、2021年10月31日(日)から11月10日(水)の期間実施いたします。
「選挙割(R)」とは、選挙の際に投票所で受け取ることができる「投票済証明書」を提示すると、割引や特典などのサービスを受けられるというもので、より選挙が身近なものとして捉えられるようになることを目的に、飲食店や小売店、商店街等多くの企業、団体が選挙の投票日に合わせて実施しています。一風堂では2016年7月の第24回参議院議員通常選挙から始まり、2017年10月第48回衆議院議員総選挙、2019年7月第25回参議院議員通常選挙の際に実施しており今回で4度目となります。回を追うごとに話題にしていただくことが増え、お客様からの反響も大きくなっており、今回に関しても多方面から実施有無のお問い合わせをいただいておりました。


2019年末以降、新型コロナウイルス感染症パンデミックにより、世界中の状況、生活様式や人々の考え方が大きく変わりました。この状況を受け力の源グループは、「下を向いてはいけない」「世の中を元気にする存在であり続けたい」「食を通して世界中に『笑顔』と『ありがとう』を届けたい」という想いのもとこれまで様々な取り組みに挑戦してきました。そしてより多くの方が選挙に関心を寄せ、世の中の今、未来について考えるきっかけをつくることも、人々を笑顔にそして元気にすることに繋がるのではないかと考え、今回も「選挙割(R)」を実施することにいたしました。なお、今回は前回までよりも対象店舗を増やし、「一風堂」に加えフードコート専門業態店の「IPPUDO RAMEN EXPRESS」「RAMEN EXPRESS博多一風堂」でも実施。より多くの方に「選挙割(R)」にご参加いただけるようにします。

力の源グループは、「変化」が目まぐるしい昨今においても人々が笑顔になれる世の中で在り続けられるよう、これからも様々な取り組みを行っていきます。また、共に社会をより良くしたいと願う方々を応援します。

■実施概要
実施期間 :2021年10月31日(日)~11月10日(水)ラストオーダー時間まで
実施内容 :10月31日(日)、第49回衆議院議員総選挙の投票会場にてもらえる「投票済証明書」をご提示いただいた方に、「替玉一玉」もしくはトッピングの「玉子1個」のいずれかを無料でサービスいたします。「投票済証明書」が会場にて受け取れない場合は、第49回衆議院議員総選挙の投票会場であることがわかる画像を撮影し、ご提示いただければ適用させていただきます。
実施店舗 :国内の「一風堂」「IPPUDO RAMEN EXPRESS」「RAMEN EXPRESS博多一風堂」全店舗

※ラーメンをご注文のお客様のみを対象とさせていただきます。
※お一人様1回のご来店につき1品のみの対応とさせていただきます。
※お連れ様への適用はできません。
※期間中は何度でもご利用いただけます。また「選挙割(R)」として割引サービス等を実施する店舗は一風堂以外にも多数ありますので、「投票済証明書」や投票会場で撮影した画像は大切に保管することをオススメいたします。

<「投票済証明書」とは>
各種選挙の投票後に、その証明として選挙管理委員会から交付される証明書のことで、投票所で希望・申告すれば受け取ることが可能です。※一部の自治体や投票会場では「投票済証明書」を発行していない場合がございます。

■一風堂店舗での感染予防対策について
一風堂各店舗では感染症予防として、従業員の手洗い・アルコール消毒の徹底、体温が37.5度以上の場合の出勤制限、店舗での検温実施、マスクの着用、店内設備のこまめな消毒、また店頭の客様用アルコール消毒液の設置やお客様によるアプリのクーポン消し込みといった対策を講じております。今後も感染拡大の状況を踏まえて、逐次適切な対策に努めてまいります。

【株式会社 力の源ホールディングス(力の源グループ)について】
ラーメン店「一風堂」を中心に、国内外の飲食店舗の運営や店舗運営、商品開発に関するコンサルティング、食品工場の運営、子どもたちに食の楽しさを伝える常設型体験施設など食全般にまつわる事業を行うグループです。グループ全体で国内152店、海外131店を展開しています。(2021年6月末時点)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR

PR