Morning Pitch Special Edition 2022にCEO齋藤が登壇します

急成長ベンチャー206社の中から、今後の活躍が期待される日本一のベンチャーが決定します
ロボットベンチャーのAGRIST株式会社(宮崎県児湯郡新富町 代表取締役:齋藤潤一、以下 アグリスト)は2022年1月27日(木)に開催されるMorning Pitch Special Edition 2022のファイナリストとしてノミネートされました。本イベントにおいて代表取締役 兼 最高経営責任者の齋藤が登壇し、これからアグリストが成し遂げようとしている自動収穫ロボットを通じた農業の未来についてピッチを行います。
Morning Pitch Special Editionとは?



Morning Pitchとは、ベンチャー企業と大企業の事業連携を生み出すことを目的とした毎週木曜日AM7時に行われる早朝ピッチイベントです。中でも、「Morning Pitch Special Edition」とは、毎週開催するピッチイベントの特別版で、毎年1回年間で最も注目される急成長ベンチャー企業をファイナルピッチにて決めるアワードイベントです。今年は、206社の中から、ファイナリストとしてアグリストが選ばれました。
本イベントの概要: http://morningpitch.com/theme/23490/

ピッチ概要『100年先も続く持続可能な農業の実現(仮題)』



農業従事者の平均年齢が67歳を超え、収穫の担い手不足や耕作放棄地の増加が深刻な社会問題となっています。これからの農業にはロボットが必要だという農家の声を受けてアグリストはピーマンの自動収穫ロボットの開発を行ってきました。アグリストのこれまでの歩みの紹介とあわせ、農業だけでなく脱炭素や障がい者雇用にも貢献するロボットを活用した新しい農業の未来の形を提案します。

こんな人におすすめ

AIロボットを活用した最先端の農業(スマート農業、カーボンニュートラル、農福連携等)に興味がある方
農業に関する新規事業、協業をご検討されている企業の方
スタートアップへの投資や連携をご検討されている企業の方


AGRIST株式会社について



アグリストはテクノロジーで農業課題を解決するベンチャー企業です。
高齢化が進み農産物の収穫の担い手が不足している課題を、自動収穫ロボットで解決します。
2017年から宮崎県新富町の農家らと勉強会を開催し、現場の農家らからロボットの必要性を聞いてきました。
2022年には宮崎県から全国に販路を拡大し、地方から世界の農業課題を解決するグローバルベンチャーへの成長に向けて事業を展開していきます。

AGRIST株式会社 概要
商号   : AGRIST株式会社
代表者  : 代表取締役 兼 最高経営責任者 齋藤 潤一
所在地  : 〒889-1412 宮崎県児湯郡新富町富田東1丁目47番地1
設立   : 2019年10月
事業内容 : 農業ロボット開発事業・AI開発事業・ソフトウェア開発事業
ホームページ : https://agrist.com
Facebook :https://www.facebook.com/teamAGRIST/
Twitter :https://twitter.com/agrist_inc
YouTube :https://www.youtube.com/channel/UCNsTwf0BvBXA-L17potl5MA
ロゴやアグリストの写真はこちらからご自由にご使用ください:https://agrist.com/media

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