Sparkle Oita Racing Team、次世代トランシーバー「BONX BOOST」のアンバサダーに就任決定!

Sparkle Oita Racing Team(運営:3SEEDS株式会社、代表取締役社長:黒枝士揮、以下「スパークルおおいた」)は、株式会社BONXが開発するBONX BOOSTのアンバサダーに就任いたしました。
スパークルおおいたは「地域の観光振興」「市民の健康促進」「環境への貢献」の3つの指標を掲げて地域密着型スポーツチームとして活動を進めています。

自転車による地域づくりの取り組みとして、サイクリングイベントやサイクルツーリズムは特に注力し、チーム設立当初から催行してきました。

ただ自転車で道路を走り抜けるだけでなく、地域住民との交流や、観光資源の紹介など、自転車に乗る楽しみをもたらす付加価値の高いガイドツアー開発を進めています。

その際、難点であったのがライド中のコミュニケーションでした。観光案内のみならずツアー参加者がルートをロストすることや、緊急対応などでサポートカーとの通信が必要になる場合もあります。
そこで注目したのが次世代トランシーバーBONX BOOSTです。

BONX BOOSTは完全ハンズフリーかつ距離無制限で通信可能であること、専用端末を必要とせずスマートフォンのみで通信可能であること、ノイズ除去性能などからサイクリングイベントからレースにおけるプロユースまで対応可能なスペックを保有しています。

商品紹介ページ

https://greenfunding.jp/lab/projects/4732?utm_source=Portal&utm_medium=GREENFUNDING&utm_campaign=LiveBONX_ad_210830_SparkleOita_1
スパークルおおいた 黒枝士揮コメント
この度、プロダクト・アンバサダーに就任することになり光栄に思います。

製品の性能・スペックがわたしたちのライドスタイルにマッチすることはもとより、コミュニケーションを軸に新たな体験価値を創造していくことに高い意義を感じています。

実は昨年、ジャパンサイクルリーグのバンクリーグにおいて、テスト使用しました。チーム内のトランシーバーとしての用途はもちろん、ご自宅でライブ観戦しているファンの方に、選手間の会話や戦略をリアルタイムでお届けしました。

レースの緊張感や勝利の雄叫び、悔しさなど、普段伝えることのできない声がBONX BOOSTを通してダイレクトに届くことで、レース視聴そのものがエンターテイメントとして進化すると実感できました。

スパークルおおいたはプロリーグの一員として、レースの面白さを追求することも重要でありBONX BOOSTを使った実験的な取り組みは今後も進めていきたいと思います。

グループライドにおいてもその有用性は認められており、ライド中に感動を共有したりビギナーの方へ自転車の乗り方をレクチャーしたり活用できることがわかりました。スパークルおおいたにおけるチームイベントのみならず、今回アンバサダーに拝命されたことをきっかけに、全国のサイクルガイドの方に普及を務めて参ります。今後の活動にご期待ください。
BONXコメント

BONX BOOSTという世界最高のコミュニケーションデバイスの素晴らしさをスパークルおおいたの皆さんと共に伝えていけることを非常に嬉しく思います。
本製品は選手の皆さんの競技でのパフォーマンスはもちろん、普段のトレーニングや自転車に乗っていない日常の場面などあらゆる状況をサポートできるプロダクトであることは間違いありません。そのうえでレース中の選手の声を観客の方に届ける、グループライドでのコミュニケーション体験を進化させる、といった今までの自転車の世界にはない新しい遊びを広げられるこの取り組みをぜひ応援よろしくお願い致します。
使用時のイメージ











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