2020年2月25日(火)
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3年間鍛錬を重ねた守谷高の道場で竹刀を手にする柿元。柄に書き込んだ「想」は、ある詩集の「夢は叶う 想い強ければ」から選んだという
好きな言葉「獅子搏兎(ししはくと)」を胸に剣の道を突き進む守谷高の柿元
九州剣道連盟の上田憲幸会長
剣道の第67回全日本選手権で初優勝した国友錬太朗=丸善インテックアリーナ大阪
剣道の第67回全日本選手権の決勝で延長の末、松崎賢士郎(手前)を破り初優勝を果たした国友錬太朗=丸善インテックアリーナ大阪
女子個人で2連覇を達成した佐々木
団体で優勝した西日本シティ銀行Aの選手たちと、同行剣道部関係者
第55回九州実業団剣道大会女子個人試合組み合わせ
第55回九州実業団剣道大会団体試合組み合わせ
準優勝した長崎チーム
国体少年の男子2位、女子3位だった福岡チーム
7月、高校最後となる玉竜旗と全国総体での優勝に向けて意気込む柿元
慣れた手つきで手拭いを巻く柿元。才色兼備で人気もあり、故郷福岡で行われた今夏の玉竜旗では小学生の女の子から「さつきちゃん、頑張って!」と書かれたうちわをプレゼントされたという
守谷高に入学してから14冊目という柿元の剣道日記。表紙には「人事を尽くして天命を待つ」と書かれていた
守谷高の団体戦メンバー。3年生大将の柿元(真ん中)以外は全員2年生だ
全国高校総体の剣道女子個人を初制覇した柿元は汗と涙の結晶、優勝メダルを愛おしそうに見つめた
小学4年のころの柿元(左から2番目)と池田兄弟
全国高校総体の剣道個人で“アベックV”を飾った柿元(真ん中)と池田龍(左)。右は池田虎
竹刀の柄に書いた「女王奪還」の4文字。今秋に地元茨城で開かれる国体が柿元にとって守谷高の後輩たちと臨む最後の大会になる
剣道男子個人決勝で面を決めて優勝した福岡大大濠・池田龍(右)
剣道男子団体で全国総体2連覇を果たし笑顔を見せる九州学院のメンバー
剣道女子団体で4連覇を果たし笑顔で喜ぶ中村学園女子のメンバー
女子400メートル障害決勝 58秒14で優勝した八王子学園八王子・津川瑠衣=タピック県総ひやごんスタジアム
男子400メートル障害 50秒57で連覇を達成した東福岡・出口晴翔=タピック県総ひやごんスタジアム