首痛で治療専念 バンデンハーク

西日本スポーツ

 疲労のため戦列を離れているバンデンハークが首の痛みを訴えた。この日は1軍が練習を行った筑後のファーム施設で治療に専念した。21日に50メートルの距離でキャッチボールをした後、「寝違えたような痛みが出た」と説明。今後については「何日か様子を見たい。(疲れは)だいぶ良くなっている。一つずつステップを踏んでいきたい」と話した。23日からの仙台遠征には同行する予定だ。

=2016/06/23付 西日本スポーツ=

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