ホークス高橋純平 打球が顔面直撃… 危うく離脱1号に

西日本スポーツ

 2年目右腕の高橋が危うく「離脱1号」になりかけた。二塁の守備位置でノックを受けていると、イレギュラーバウンドした打球が左目の上部を直撃。大事には至らなかったが、患部が青く腫れてしまった。「直前にエラーをしていたので大事にいこうとした分、両脚が止まってしまい、反応できなかった」とため息。一方で「少しは見られる顔になりましたか?」とジョークを飛ばす元気は残っており、周囲を安心させた。

=2017/02/03付 西日本スポーツ=

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