まず8校、4回戦突破 シードの真颯館は敗れる

西日本新聞

 第99回全国高校野球選手権福岡大会は16日、県内4球場で4回戦計8試合があり、シード勢は小倉工、飯塚、福岡大大濠、筑陽学園、久留米商が県大会進出を決めた一方、真颯館はノーシードの京都に6-9で屈した。このほか鞍手と福岡工が勝ち進んだ。

 17日は8試合が行われ、県大会出場のベスト16が出そろう。

=2017/07/17付 西日本新聞朝刊=

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