ソフトB川原と樋越も手応え 育成コンビ

西日本スポーツ

 9年目を迎えた育成の川原と3年目の樋越も合同自主トレで手応えをつかんだ。左肩のリハビリが続いている川原は47球の投球練習。「全く痛みなく投げられているのが一番の収穫。キャンプでも用意ドンで投げられるようにしたい」と力を込めた。今季から捕手に“復帰”する樋越は「スローイングが良くなった」とうなずいた。

=2018/01/21付 西日本スポーツ=

PR

福岡ソフトバンクホークス アクセスランキング

PR

注目のテーマ