ソフトB古谷、A組に交じりブルペン50球
下半身の不安でリハビリ組の古谷がA組投手陣に交じって投球練習を行った。タイミングが重なり、東浜や千賀と並んでブルペンで50球。スライダーやカーブも投げた。「1軍の首脳陣も見ている中でチャンスと思った。7割ぐらいで投げられた。連投できればリハビリ組も卒業できる。シーズンに向けていい調整をしたい」。球数などの制限はあるものの、投薬治療している左腕の血行障害は投球には問題ないという。
=2018/02/05付 西日本スポーツ=
下半身の不安でリハビリ組の古谷がA組投手陣に交じって投球練習を行った。タイミングが重なり、東浜や千賀と並んでブルペンで50球。スライダーやカーブも投げた。「1軍の首脳陣も見ている中でチャンスと思った。7割ぐらいで投げられた。連投できればリハビリ組も卒業できる。シーズンに向けていい調整をしたい」。球数などの制限はあるものの、投薬治療している左腕の血行障害は投球には問題ないという。
=2018/02/05付 西日本スポーツ=