西武カスティーヨが初打撃投手 自称166キロ右腕、安打性1本だけ
先発として期待されている新外国人右腕のカスティーヨが初めて打撃投手で登板した。永江、山田、鈴木に対し40球を投げ、ヒット性の当たりを1本にとどめた。2年前に韓国で166キロをマークしたことがあると明かしている剛腕は「投げた感触はよかった。肩の状態はいいので、実戦ではもっと全力で投げられるよ」とうなずいた。
=2018/02/15付 西日本スポーツ=
先発として期待されている新外国人右腕のカスティーヨが初めて打撃投手で登板した。永江、山田、鈴木に対し40球を投げ、ヒット性の当たりを1本にとどめた。2年前に韓国で166キロをマークしたことがあると明かしている剛腕は「投げた感触はよかった。肩の状態はいいので、実戦ではもっと全力で投げられるよ」とうなずいた。
=2018/02/15付 西日本スポーツ=