ソフトバンク育成3年目の清水、右足首手術で全治3カ月 昨春の左手指に続き

西日本スポーツ

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ソフトバンク・清水陸哉

 ソフトバンクは17日、育成の清水陸哉外野手(19)が右足関節の鏡視下骨棘(こっきょく)切除術と直視下骨接合術を受けたことを発表した。

 16日に福岡県久留米市内の病院で受けたもので、入院は10日間程度の予定。復帰まで約3カ月を要する見込み。

 清水は京都国際高から育成ドラフト5位で2017年入団。2年目の昨春には左手親指の手術を受けていた。


=2019/01/17 西日本スポーツ=