ソフトB東浜、4与四球33途中降板「フォームばらついている」

西日本スポーツ

 ◆オープン戦 ソフトバンク3-2巨人(13日・ヤフオクドーム)

 開幕ローテーション入りが内定している東浜が制球に苦しんだ。オープン戦に初先発して被安打3の4四球で2失点。2回1死から連続四球などで満塁のピンチを招き、吉川尚に2点右前打を許した。めどとしていた60球を超えたため3回途中で降板。「まだ自分のイメージと球が一致していない。四球を四つも出した。フォームがばらついている。修正していきたい」と、課題を口にしていた。

=2019/03/14付 西日本スポーツ=

PR

福岡ソフトバンクホークス アクセスランキング

PR

注目のテーマ