西武・7年目相内4回1失点 辻監督も高評価「一皮むけた」
◆オープン戦 オリックス2-2西武(13日・大阪シティ信用金庫スタジアム)
西武の7年目右腕・相内が、5回から2番手で登板。毎回走者を背負いながらも、4回を4安打1失点(自責0)にまとめ、辻監督を「落ち着いていた。一皮むけたかな」とうならせた。内海、榎田ら先発ローテ候補に故障者が続出。コマ不足が否めないだけに、相内のローテ入りに関しても「こっちも考えながら、投げさせているから」と語っていた。
=2019/03/14付 西日本スポーツ=
◆オープン戦 オリックス2-2西武(13日・大阪シティ信用金庫スタジアム)
西武の7年目右腕・相内が、5回から2番手で登板。毎回走者を背負いながらも、4回を4安打1失点(自責0)にまとめ、辻監督を「落ち着いていた。一皮むけたかな」とうならせた。内海、榎田ら先発ローテ候補に故障者が続出。コマ不足が否めないだけに、相内のローテ入りに関しても「こっちも考えながら、投げさせているから」と語っていた。
=2019/03/14付 西日本スポーツ=