ソフトバンクのファームでインフル禍… 2年目椎野、ルーキー板東も
福岡ソフトバンクは7日、2年目の椎野新投手(23)がインフルエンザB型と診断されたと発表した。体調不良を訴え、福岡県筑後市内の病院で診察を受けた。
あわせて5日には高橋純平投手(21)が、6日にはドラフト4位ルーキーの板東湧梧投手(23)もインフルエンザB型を発症したと発表した。
3日には石川柊太投手(27)と田中正義投手(24)も同型にかかったことが判明するなど、ソフトバンク2軍でインフルエンザが猛威を振るっている。
=2019/04/07 西日本スポーツ=




















