ソフトバンクでまん延インフルエンザ2軍コーチも発症

西日本スポーツ

ソフトバンク・松山2軍内野守備走塁コーチ 拡大

ソフトバンク・松山2軍内野守備走塁コーチ

 ソフトバンクは12日、松山秀明2軍内野守備走塁コーチ(51)がインフルエンザB型と診断されたと発表した。

 体調不良を訴え、11日に福岡市内の病院で診察を受けていた。ソフトバンクでは石川、田中、高橋純、板東、松本らファームの8投手がインフルエンザB型にかかっていた。

=2019/04/12 西日本スポーツ=

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