ソフトBグラシアル回復順調 初のキャッチボール

西日本スポーツ

リハビリ組合流後初めてキャッチボールを行ったグラシアル 拡大

リハビリ組合流後初めてキャッチボールを行ったグラシアル

 左脇腹痛で戦列を離れているグラシアルが、9日のリハビリ組合流後初めてキャッチボールを行った。筑後第二球場でランニングを行った後、屋内練習場で短い距離のキャッチボールをこなした。「コンディションは良くなってきている。状態をどんどん上げていきたい」と順調な回復ぶりをアピールした。

=2019/04/17付 西日本スポーツ=