ソフトバンク7・8東京D鷹の祭典 始球式は吉岡里帆

西日本スポーツ

女優の吉岡里帆(C)SoftBankHAWKS 拡大

女優の吉岡里帆(C)SoftBankHAWKS

「チャンピオン奪Sh!ブルー2019」のデザイン(C)SoftBankHAWKS

 ソフトバンクは恒例イベント「鷹の祭典」を東京ドームで行う7月8日西武戦の始球式を、女優の吉岡里帆(26)が務めると発表した。

 吉岡は「キャッチャーミットの真ん中に届くようにがんばります!」と球団を通じて意気込みのコメントを発表した。

 「鷹の祭典」では選手が着用する特別ユニホームのレプリカを来場者に配布。今季は7月8日西武戦を皮切りに東京ドーム1試合、北九州1試合、ヤフオクドーム6試合、京セラドーム大阪で1試合の計9試合を予定している。

 今年のユニホーム「チャンピオン奪Sh!ブルー2019」は、鮮やかな水色に白のストライプが入ったデザイン。

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