ソフトバンク育成3年目野手が右足首手術 1月にも同じ箇所

西日本スポーツ

 ソフトバンクは27日、育成3年目の清水陸哉外野手(20)が右足首の手術を受けたと発表した。

 福岡県久留米市内の病院で右足関節鏡視下滑膜切除術を受けたもので、今後は約1週間入院。復帰まで約2カ月の見込みという。

 1月にも右足関節鏡視下骨棘(こっきょく)切除術と直視下骨接合術を受けていた。

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