岩見が連勝をマーク ダイヤモンドR【飯塚】

西日本スポーツ

 飯塚オートのチャリロト杯G1「第62回ダイヤモンドレース」は27日、予選2日目。湿走路で始まり、6Rからブチ走路で争った。岩見貴史が唯一、連勝と好調。地元勢では篠原睦(1)(2)、東小野正道(1)(2)、竹谷隆(2)(1)が安定した成績。3日目は、9~12Rの準々決勝A(準決には各レースの1着と、それを除く得点1~5位の6人の計24人が進出)をメインに実施。準々決Aの10Rは、浦田信輔が強さばきを発揮して浮上。

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