ソフトバンク東浜、右肘手術後初のキャッチボール

西日本スポーツ

右肘手術後初めてキャッチボールをした東浜 拡大

右肘手術後初めてキャッチボールをした東浜

 6月5日に右肘手術を受け、リハビリ組で調整を続けている東浜が術後初めてキャッチボールを行った。筑後第二球場で感触を確かめるように15メートルの距離で20球を投げた右腕について、斉藤リハビリ担当コーチは「まずはキャッチボールを始めてみようと。(内容が)いいとか悪いとかはない」と説明。東浜は4日にネットスローを再開していた。

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