ソフトバンク・バンデンハーク キャッチボール再開 米で検査後初

西日本スポーツ

キャッチボールするバンデンハーク 拡大

キャッチボールするバンデンハーク

 右肘の張りのためリハビリ組で調整中のバンデンハークが、約1カ月ぶりにキャッチボールを行った。6月中旬に米国で検査を受けて以降は初めてで、約20メートルの距離で山なりのボールを感触を確かめるように投げた。

 「フィーリングは良かった。これからどんどん段階を上げていきたい」と笑顔を見せた。

PR

PR

注目のテーマ