ソフトバンク東浜、術後最長の60mキャッチボール

西日本スポーツ

キャッチボールで汗を流す東浜 拡大

キャッチボールで汗を流す東浜

 6月に右肘を手術した東浜が術後最長となる約60メートルの距離でキャッチボールを行った。

 筑後第二球場でのリハビリ組の練習で力強く右腕を振り、「問題なくやれた。(距離を)70、80メートルと伸ばしていければ、ブルペン入りも見えてくる」と今後の見通しを語った。斉藤リハビリ担当コーチも「状態は確実に上がってきている」と話した。

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