圭一郎と青山 無傷で準決へ 【伊勢崎】

西日本スポーツ

 ナイター開催の伊勢崎オートのオッズパーク杯SG第23回オートレースグランプリは13日が準々決勝戦。連勝で同A(1着4人と、それを除く1~5位20人の計24人が準決進出)に勝ち上がっていた鈴木圭一郎、青山周平の2人は、ともに星を伸ばして無傷で準決入り。同B(1着4人と、それを除く1位4人の計8人が準決進出)からは、永井大介、新井恵匠らが1着で狭き門を突破した。SG最多の21Vを誇る高橋貢は反妨に散った。4日目は、9~12Rの4個レースで準決勝戦を実施。9Rは、晴雨ともに荒尾聡を本命視。

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