西武源田が自打球で交代 生還時に足引きずる

西日本スポーツ

 ◆ソフトバンク-西武(17日・ヤフオクドーム)

 西武の源田壮亮内野手(26)が2回の守備から途中交代した。初回の第1打席で右膝付近に自打球を当てた。

 両脇を抱えられながらベンチ裏に下がり治療を受けた後、出場を続けたが、2回に本塁生還した際に再び足を引きずるしぐさを見せていた。

 病院には行かず、アイシング治療で様子をみるという。

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