ソフトバンク二保 “中継ぎモード”で本拠地最終戦先発

西日本スポーツ

キャッチボールする二保 拡大

キャッチボールする二保

 二保が“中継ぎモード”で21日の日本ハム戦に臨む。当初先発予定だった武田が右肘の違和感で回避したため、白羽の矢が立った。西武との激しい優勝争いが繰り広げられているまっただ中の、レギュラーシーズン本拠地最終戦。8月15日の楽天戦以来の1軍マウンドへ「なかなかこうした状況で投げられることはない。チームに貢献できるように。1イニングずつを意識していく」と意気込んだ。

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