ソフトバンク森、キャンプで「疲れを抜く」6年連続50以上登板

西日本スポーツ

 守護神の森が疲労回復と並行してランニングやウエートトレーニングに励むことを明かした。プロ6年目の今季も54試合に登板し、入団1年目からのシーズン50試合以上の登板を継続。ポストシーズンを合わせると計63試合に登板した右腕は「まずは体の疲れを抜くことを心掛けます。その中で、ランニングやウエート(トレーニング)に時間を割きたい」と秋季キャンプでの取り組みを説明した。

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