福岡国際3位福田 自己記録更新ならず 「遠いなと感じた」先輩 (3ページ目)

西日本スポーツ

◆東京五輪男子マラソン代表の行方 9月のMGCで優勝した中村匠吾(富士通)と2位服部勇馬(トヨタ自動車)が決定。残り1枠は福岡国際と並んで「MGCファイナルチャレンジ」の対象レースとなっている来年3月の東京か、びわ湖毎日で、日本記録より1秒速い派遣設定記録の2時間5分49秒以内を出すのが条件。このうち最速の選手が選ばれる。記録が出なかった場合はMGC3位の大迫傑(ナイキ)が代表。今後は前日本記録保持者の設楽悠太(ホンダ)や昨夏アジア大会王者の井上大仁(MHPS)らが挑戦する予定。

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