1文字だけの年も…ソフトバンクの年度別スローガンと順位、監督一覧
ソフトバンクは7日、今季のスローガンが「S15(サァイコー!)」に決まったと発表した。
初年度の2005年から08年までの4年間は球団理念の「めざせ世界一!」がそのままスローガンだったが、09年以降は毎年、趣向を凝らして特徴的なスローガンを掲げている。
ソフトバンクの年度別スローガンとリーグ順位、監督は以下の通り。
05年「めざせ世界一!」2位※王貞治
06年「めざせ世界一!」3位・王貞治
07年「めざせ世界一!」3位・王貞治
08年「めざせ世界一!」6位・王貞治
09年「フリキレ!! 全員、全開、前進ホークス。」3位・秋山幸二
10年「今年はやらんといかんばい!」1位・秋山幸二
11年「ダ(◯囲みのダ)」1位・秋山幸二
12年「VV(ブイブイ)」3位・秋山幸二
13年「超!ガツガツ行こう!」4位・秋山幸二
14年「俺(○囲みの俺)がやる。」1位・秋山幸二
15年「熱男(アツオ)」1位・工藤公康
16年「熱男(アツオ)2016」2位・工藤公康
17年「1(ワン)ダホー!」1位・工藤公康
18年「もう1頂(いっちょ)!」2位・工藤公康
19年「奪Sh(ダッシュ)!」2位・工藤公康
※勝率1位だがプレーオフ敗退し、当時の規定で2位




















