ソフトバンク高橋純がキャッチボール再開「悪くない」

西日本スポーツ

 右肩の炎症のためリハビリ組で調整しているソフトバンク高橋純が筑後の屋内練習場でキャッチボールを再開した。

 25メートルほどの距離ながら「ノースローの期間が続いていたけど、感覚は悪くない」とうなずいた。斉藤リハビリ担当コーチも「(右肩炎症の)程度はそこまで重くない。開幕までの時間でしっかり進めていく」と説明した。

 実戦登板は11日の巨人とのオープン戦が最後。ノースロー調整を続けていた。

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