峰が予選トップ通過 開設68周年記念 【芦屋】

西日本スポーツ

 芦屋ボートのG1開設68周年記念「全日本王座決定戦」は14日、ファイナル進出を懸けた準優3番を迎える。予選トップ通過は峰竜太。予選ラストを白星で締めくくり、6戦4勝オール2連対と圧巻の走りを披露。2位は当地SG覇者の馬場貴也。3位にはエース20号機のパワーを遺憾なく発揮する石橋道友が続き、最後の準優1枠を獲得。それぞれ人気の軸を務める。最終的な準優ボーダーの5・83には秦英悟、平本真之、原田幸哉の3人が並び、上位着順差で原田が次点。3日目のボーダー下からは、是沢孝宏と平本が勝負駆けに成功した。

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