競輪選手養成所 121、122期生合格発表

西日本スポーツ

 JKAは14日、日本競輪選手養成所(静岡県伊豆市・滝沢正光所長)の121回生(男子)と122回生(女子)の一般入所試験および特別選抜試験の合格者を発表した。一般試験は男子70人(受験者373人)、女子21人(同53人)が合格。特別選抜試験では世界規模の大会で優秀な成績を修めた者として近谷涼(28、富山、2017年UCIトラックW杯第4戦チームパシュート2位)が合格した。入所式は5月27日の予定。九州、山口からは以下の男子15人、女子4人が合格した。【男子】後藤大輝(20)、橋本陸(23)、田代匠(20)=以上福岡、坂田康季(22)=佐賀、梅崎隆介(31)=長崎、河崎正晴(20)、松本秀之慎(18)、東矢圭吾(22)、中山遼太郎(18)、米村光星(21)、池田伍功羽(18)=以上熊本、高橋優斗(24)、甲斐俊祐(22)、長松大祐(22)=以上大分、富武大(23)=山口【女子】金田舞夏(18)、池上あかり(21)=以上福岡、羽田野愛花(19)、安東莉奈=以上大分。

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