浜野谷首位をキープ ダイヤモンドカップ 【大村】

西日本スポーツ

 大村ボートのG1ダイヤモンドカップ(優勝賞金900万円)は13日、4日間の予選が終了。14日はVへの第二関門の準優3番を争う。3日目を終えてトップだった浜野谷憲吾が、5枠だった予選最終走で2着に入り首位をキープ。オール3連対の篠崎仁志、6戦3勝の桑原悠が続き、3日目の上位3人がそのままの順位で準優1枠を手にした。前日までボーダー以下だった地元のエース原田幸哉は勝負駆け成功で17位通過。地元からは下條雄太郎も12位で準優入りした。ボーダーは5・83で永井彪也が18位に滑り込んだ。

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