金子龍が得点率トップ浮上 マスターズチャンピオン 【下関】

西日本スポーツ

 下関ボートのプレミアムG1「第22回マスターズチャンピオン」は23日、予選の最終日を迎える。2日目まで得点率トップだった瓜生正義は3日目の1回走りで4着となり、代わって金子龍介が首位に浮上。2位に太田和美と瓜生が並走。その下には浜野谷憲吾、江口晃生が僅差で迫っている。上位陣は大混戦で、4日目は準優の好枠を巡って激しい戦いとなりそう。2日目から機力アップが目立っていた魚谷智之だが、3日目8Rで不良航法を取られて24位タイに後退し準優入りへ勝負駆け。現状のボーダーは5・80の赤岩善生。

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