原田幸がトップ通過 開設68周年記念 【徳山】

西日本スポーツ

 徳山ボートのG1開設68周年記念「徳山クラウン争奪戦」は13日、準優3番を争う。4日間の予選は前日3位タイの原田幸哉が1位通過。前日首位の寺田祥が、予選最後の9Rで選手責任の転覆というまさかの事態で急降下。10Rで3着なら首位に立てた魚谷智之も4着まで。8Rを終えて結果を待った原田幸に首位が転がり込んだ。16位タイに6・00で4人が並び、上位着順差で西野雄貴が次点。

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