優勝戦は永井の逃げ切り期待 日本選手権 【浜松】

西日本スポーツ

 浜松オートのSG第53回日本選手権は6日、準決4個レースを行った。準決は青山周平、鈴木圭一郎、荒尾聡の全国ランク上位3人が、いずれも2着での勝ち上がり。地元浜松勢では金子大輔が1着で勝ち上がった。最終日12R優勝戦は、絶好の中枠を手にした永井大介がトップSから10周回を逃げ切るとみて本命視。

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