地元の荒井崇博らが2予白星 施設整備等協賛 【武雄】

西日本スポーツ

 武雄競輪のG3施設整備等協賛競輪「飛龍賞争奪戦」は26日、2予の7個レースを中心に2日目を行った。最終12Rは、地元の荒井崇博が逃げた松岡辰泰を差して九州ワンツー。人気に応えた。初日特選組の原田研太朗や上田尭弥、小原佑太も自力で快勝した。ただ、初日特選9着だった谷口遼平は2予も6着と振るわず敗退。8Rで人気を集めた稲毛健太-村田雅一の近畿両者も準決に進めなかった。3日目は準決3番がメイン。10Rは松岡辰、11Rは原田、12Rは荒井を本命視した。

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