D7―9広(19日) 広島が逃げ切る

 広島は一回に丸の2ランと田中の2点二塁打で先制。四回は丸、鈴木、松山の3連続適時打で3点を奪い、主導権を握った。終盤に反撃を許したが逃げ切った。中崎が28セーブ目。DeNAは先発した今永の7失点が痛かった。

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